チビデブハゲなのに婚活成功した私が語る、たった1つの方法論


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チビデブハゲと、おまけにブサイク。

 

私は昔からいや、生まれた瞬間から神様をはいないと思っています。

 

だってそうでしょう。世の中にはただ存在しているだけにお金になるようなイケメンがいて、その裏には私のような哀れな人間がいる。

 

もし神様がいたとすれば、そいつはもはや単なる悪魔です・・

 

 

私は現在、35歳の中年サラリーマンです。

 

中学生の早い段階で身長は160cmで止まり、生まれつきおでこが広いということもありハゲ上がり始めたのも早めでした。

 

これに関しても世の中って不平等だと思います。

 

だって、もともとおでこが狭い人は、少し生え際が後退したところでハゲには見えませんが、私のようにもとののおでこが広い男の生え際となると、少し後退しただけでも死活問題です・・

 

今回はそんな私がどうやって、今の嫁さんと出会うことができたかという話ですが、結論から言うと・・

◎婚活サイトでの出会い

となります。

 

「いやいや婚活サイトで結婚ってなんかなぁ・・」

 

と、お感じのあなた。

 

我々がこの先、いわゆる「一般的な幸せ」を掴むためには、もはやこの選択肢以外にないのです。

 

その理由も踏まえて、詳しくお話していきますので是非とも参考にしてみてください。

 

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チビデブハゲなのに婚活成功するまでの悲惨な人生

チビデブハゲなのに婚活成功した私が語る、たった1つの方法論

 

目は細く小さく、髪の毛はくせ毛。どんなに運動しても手足が短いのでむっちり体型からは逃れられない。おでこは生まれつき指5本は余裕で入るような広さ。

 

自分で書いていて吐き気がしてきましたが、これが私のスペックです。

 

この状態で生き続け、今年で35歳になった私ですが、冒頭でもお話した通り婚活サイトを通じ、昨年結婚することができました。

 

ちなみに、嫁さんはインストラクターをしているということもあり細身でキレイな見た目をしています。

 

こうして改めて考えてみると、今の私は奇跡なのかとも思いますが、そうではありません。

 

もしあなたが、私と似たようなスペックだったとしても、私と同じように「イイ女性」と結婚することは可能です。

 

それは後述するとして、結婚する以前の私の悲惨な恋愛人生をお伝えしておきます・・

 

【小学生の頃】
クラスの男子がバレンタインデーやクリスマスといった時期になると、「誰が何個もらった!」だとか「誰が何をもらった!」とか、騒がしくなる時期でしたが、私にはそんなもの全く関係ない時を過ごしていました。

 

まるで、みんなとは違った世界線に生きているかの如くです。

 

【中学生の頃】
自分もモテてみたいという欲求からバスケ部に入部し、運良く最後の方はレギュラー入りすることができました。チビなので走り回る運動量だけで勝ち取ったレギュラーです。

 

普通であれば、バスケ部のレギュラー。彼女の一人くらいはできそうなものですが、いかんせんむっちり体型にチビでブサイクな見た目。

 

他のメンバーが彼女を次々とつくっていく中、私はいつも部活帰りは1人で下校でした・・。

 

【高校生の頃】
高校時代はアルバイトに勤しんでいました。高校生のアルバイトといったら「出会い」です。

 

夏になればみんなで海へ行き花火をし、冬になればイルミネーションを見に寒い中待ち合わせをしてうんたらかんたら・・

 

なんて現実はまったくありませんでした。

 

むしろ、そうした時期はいつもよりも多めにシフトが入り、バイトをしていないクリスマスなんて過ごしたことがありません。

 

【大学生の頃】
とはいえ勉強もろくにしない私だったので、いわゆる「Fラン大学」へ入学します。

 

ここでも毎日のようにバイトをすることが人生の基礎になっており、全く波のない人生を送っていましたが、そんな私にもようやく春が訪れ初めての彼女が出来たのです。

 

それも半年も続きませんでしたが・・。

 

【社会人になって】
社会人になってから、20代の頃はいくつか会社を転職する人生でした。

 

ある時、友人たちを遊んだ際に出会った女性と奇跡的にお付き合いできるようになり、自分も結婚できるのか。と淡い期待を抱いていましたが結果は破局。

 

どうやら私の「チビとブサイク」という遺伝子を相手は残したくなかったようです・・。

 

【30代に入り】
正直生きていても人並みに幸せになれないことに薄々というか、ガッツリ気づいていた私は「このまま死んじゃっても別に後悔ないかなぁ。」なんて考え始めるようになっていました。

 

しかし、それに反して「自分も人並みに幸せになってみたい。」という憧れも根強くあったのです。

 

最大限がんばって、それでもダメだったらその時は自ら命を・・

 

そう考え、婚活を始めることにしたのです。

 

チビデブハゲなのに婚活成功|たった1つの方法論

チビデブハゲなのに婚活成功した私が語る、たった1つの方法論

 

なぜチビデブハゲには、「婚活サイト」一択なのか?

 

それは、私の経験が導きだした答えです。

 

30代に入り婚活を始めた私は、婚活パーティーなるものに足繁く通うようになります。

 

そこで、感じたのは「圧倒的な劣等感」。

 

正直な話、ただ立っているだけで、周りの男性に負けているのです。そりゃあスペック的に私よりも下を見つけるほうが難しいですが、それに加えて30代も超えてくると、年収に対しての女性の審査も厳しくなります。

 

自分のポテンシャルだけでなく、さらに年収の壁もできたのです・・。

 

なんだかんだ女性は、まずは見た目で男性を精査し、その後に価値観や感性があうかどうか、そして年収は最低限以上あるか、という段階的ジャッジをされますが、私はこの第一関門で省かれてしまうので、価値観や感性がどうたらというステップまでいけませんでした。

 

あなたもお察しの通りですが、これだと「土俵」にすら立てないのです・・。

 

ですが、婚活サイトは違います。(今では婚活アプリといのが一般的でしょうか)

 

婚活サイトでも写真を登録するので、たしかに女性から見た目の審査はされます。

 

でも、全体像を写真に載せるわけではないので、写し方を頑張ればこのハードルはクリアできる可能性が増えます。

 

そうなってくると、ようやく「価値観や感性」が合うかどうか?これをメッセージのやりとりなんかでお互いに感じていく段階に入ります。

 

この「土俵」に立てる機会を何回でもつくることができるのが「婚活サイト」なわけです。

 

正直、婚活サイトだからといって1発目2発目でうまくいくことはありません。

 

100発、200発と女性にアプローチしていき、ようやく結婚相手と出会えるのです。

 

ちなみに私は数百発以上は女性にアプローチしていました。

 

言い方をかえれば、要するに何度でもバッターボックスにたつことが出来るので、やり続けていれば、いつかはまぐれでもホームランを打つことができるということです。

 

こうした理由から、チビデブハゲでも婚活に成功するためには、たった1つの方法論として婚活サイトが一番と言えるのです。

 

チビデブハゲなのに婚活成功の秘訣

チビデブハゲなのに婚活成功した私が語る、たった1つの方法論

 

◎何度でも女性にアプローチするための「土俵」に立つことができる
◎感性や価値観がマッチした状態で女性と会える
◎メッセージのやりとりで、かなりの関係性ができているので会ってからうまくいく可能性が高い

 

おわりに

婚活してた頃はよく検索で「チビデブハゲ 結婚」「チビデブハゲ 婚活」「チビデブハゲ モテるためには」など、毎日のように自分の悩みを打ち込んでいました。

 

最終的に、私のようなチビデブハゲの低スペック男子は、何百回とバッターボックスに立ち続けることが一番重要なことに気づくのですが、こうしたことを書いてくれているブログがなかったので、今回私自身が書くことにしました。

 

私と同じような悩みを持っているのであれば、是非とも婚活サイトで何十回何百回とバッターボックスに立ってみてください。

 

そうすれば、あなたの今後の人生がガラリと変わり華やかなものになっていくことは間違いありません。

 

こんな私が掴めた幸せを、あなたが掴めないはずありません!

 

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